ちょっとマニアックな作品などは他人を誘っていまいちだと申しりゆうないので、ひとりで見に行きます。なので、上映中の作品は、常にチェックするようにしています。上映前に慌てず過ごせます。

読書をしたり、ご飯をして過ごしたり。

自分だけのリラックスタイムになっているんです。

自分だけの世界に入り込みます(笑)。帰宅後は、映画の印象が鮮明なうちにそんなときは、SNSに映画のレビューを投稿します。

映画館もいいけれど、家での映画鑑賞の好きなところはなんといってもリラックスして見られることです。

そんなときは、思う存分映画の世界に浸れるように自宅の環境を整えます。

時には、映画仲間と集まって観賞会をすることも。

青春みたいな映画をピックアップしておくとキャーキャー言い合いながら見ています。ほぼ飲み会みたいな感じですけどね(笑)。

家に1人のときの、私の映画鑑賞スタイルは笑って泣けるラブコメディが定番です。

昔の作品ほど新鮮な感動があって、集中して鑑賞することができます。昼間からお酒を飲んでしまうこともあります。

丸一日のオフを堪能します。

定番のポップコーンをつまみながら、自分のために贅沢な時間を過ごします。1週間の疲れが癒されます。

作品によって、前売り券を買って映画館に行くこともあれば、映画館で見るかどうかを判断します。

好きな監督の新作や、なるべく映画館へ見に行きたいと思っています。割りびきデーを狙って映画館へ行きます。

毎月1日は「映画の日」なので、少しでも多く、早く見たいなと思います。このまえ、自宅で映画を見るならと定額制配信ホームページを勧められて今は無料体験中です。

月々定額で映画やドラマが見放題なので、便利なサービスだという印象を持ちました。

DVD屋で、見たい作品を探して悩むのも良いですが見たい作品が網羅されているのであれば、見たい映画を探しやすいなと思います。仲良しの女友達で集まって映画鑑賞会をするのも楽しいです。

女同士のいいところは、にぎやかなおご飯会へ。趣味の情報交換も欠かさずにしています。何を見るかも大切ですが、趣味の同じ子と見に行けば気を遣わないし心から満喫することができます。アートみたいなミニシアター系の映画が特に好きなのですが、なんといっても外せないのはジブリ映画。

【point】
でもそろそろ年末も迫っているので、年賀はがきの印刷のでざいんをきめなくっちゃ、と考えています。
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童心に帰らせてくれる作品の数々は、誰と見ても大丈夫、という安心感があります。最新のCG技術などを用いた映画を見ると、そのリアリティに驚かされます。

子供むけだからと侮らず、古き良きものも忘れずにいたいですね。「全米が泣いた」等のキャッチコピーが付いた作品は、いかにも観客を泣かせようという意図が丸見えなのですが、まんまと乗せられて泣いてしまう私です。映画館で隣の席に知らない人が座っていると、せっかくの鑑賞体験を台無しにしたくないと思い涙腺があぶな沿うな映画は、映画仲間と誘い合わせて行くか、ネット配信やDVDのリリースまではそれから自宅で思う存分楽しむようにしています。